地域熱供給導入事例


既成市街地への
熱供給

複合ビル群開発

江戸時代からの商業・交通の中心地

江戸時代から交通・商業の要衝として賑わい、「お江戸日本橋」の愛称で親しまれてきた八重洲・日本橋地域。
当地域は、プラントを設置している日本橋プラザビルの開業にあわせ、1989年2月に供給を開始。商業・交通の中心地として極めて完成度が高く、都心有数のオフィス街でもある8.6haのエリアに熱供給を行っています。

(1)プラント (2)日本橋プラザビル (3)日本橋丸善東急ビル (4)スターツ日本橋ビル (5)あいおいニッセイ損保ビル (6)日本橋ヒロセ ビル (7)八重洲センタービル (8)群馬銀行ビル (9)損保ジャパン日本興亜ビル (10)柳屋ビル (11)東京メトロ日本橋駅

事業登録平成28年4月1日
(事業許可)(昭和62年8月13日)
供給開始平成1年2月1日
営業地域東京都中央区日本橋2-3-4ほか
延床面積140,378m² H29.3.31現在

カテゴリ: [ 東京都 ], [ 複合ビル群開発 ], [ や行 ]

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