地域熱供給導入事例


蓄熱式
ヒートポンプ
システム

複合ビル群開発

厚木インターチェンジ周辺開発

[ ]厚木テレコムタウン

21世紀に対応する街づくりを目指し、厚木市は東名高速厚木インターチェンジ周辺地域に「厚木テレコムタウン」の建設計画を打ち出し、旧郵政省提唱のテレコムタウン調査対象都市と選定されました。高度な機能をそなえた情報通信拠点として開発された区域に熱供給が採用されました。
熱源システムは、空気熱源ヒートポンプ(熱回収型)で構成し、蓄熱槽総容積4,000m³となっています。

(1)プラント (2)厚木アクストメイン・タワー (3)厚木テクニカルセンター (4)厚木アクストガーデンプラザII

事業登録平成28年4月1日
(事業許可)(平成5年10月29日)
供給開始平成7年7月1日
営業地域神奈川県厚木市岡田3042番ほか
延床面積97,000m² H29.3.31現在

カテゴリ: [ 神奈川県 ], [ 複合ビル群開発 ]

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