地域熱供給導入事例


ビル排熱
を活用

学園都市・ハイテクビジネス地区

トップレベルの低炭素型熱供給

21世紀の高度情報化に対応した郊外型新業務拠点として計画され、金融機関や研修センター等が進出しています。
熱供給に高い信頼性が要求されることから、非常用発電機や大容量蓄熱槽を設置する等の方策を講じています。また、省エネルギー、都市エネルギーの平準化、ビル排熱の活用といった今日的課題にも積極的に対応できるシステムとなっており、低炭素なまちづくりに貢献しています。

(1)熱供給プラント (2)A1地区 (3)A2地区 (4)B1b地区 (5)B1地区 (6)B2地区 (7)B3地区 (8)C1地区 (9)C2地区

事業登録平成28年4月1日
(事業許可)(平成1年10月11日)
供給開始平成4年4月1日
営業地域東京都府中市日鋼町1番ほか、寿町3丁目
延床面積288,000m² H29.3.31現在

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