地域熱供給導入事例


集合住宅件数
2,067

ニュータウン開発

住宅地区改良事業の一環として導入

札幌市光星地域の熱供給は札幌市の区画整理と住宅地区改良事業の一環として地域暖房を導入することに決定し、先に完成した住宅棟に昭和47年12月、仮プラントより供給開始し昭和50年2月の本プラント完成により地域の住宅棟及び業務棟に熱供給を開始いたしました。
冬期は160℃の高温水を供給し、熱交換器により暖房・給湯に利用し、夏期は140℃の高温水により冷房・給湯に利用されております。

(1)光星エネルギーセンター (2)~(4)道営住宅1~3号棟 (5)~(11)市営住宅 (12)~(14)公団住宅 (15)東区役所 (16)東保健センター (17)東区保育・子育て支援センター (18)村川ビル (19)ワコービル (20)高岡ビル (21)~(24)改良店舗

事業登録平成28年4月1日
(事業許可)(昭和49年5月11日)
供給開始昭和50年2月3日
営業地域北海道札幌市東区北11条東7丁目ほか
延床面積125,757m² H29.3.31現在

カテゴリ: [ 北海道地区 ], [ ニュータウン開発 ]

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