地域熱供給導入事例


「品川駅港南口」
更なる発展が
期待される街

オフィスビル開発

電気とガスのベストミックス

品川駅東口地域は、JR品川駅東口(港南口)に隣接する芝浦・港南地域、さらに山の手線南東部ゾーンの重要な拠点として位置づけられています。今後はリニア中央新幹線、山の手線の新駅計画があるなど、都心に近い立地を活かし、業務機能を中心にアメニティ豊かな街区として、さらなる発展が期待されています。
主要熱源機器として蒸気吸収式冷凍機・電動ターボ冷凍機と炉筒煙管式ボイラーをベースとし、夜間電力を活用した大規模氷蓄熱システムを設置し、冷水、蒸気の4管方式を採用しています。

(1)プラント (2)NTTDATA品川ビル (3)JR品川イーストビル (4)品川イーストワンタワー (5)太陽生命品川ビル (6)品川グランドセントラルタワー (7)三菱重工ビル (8)CANON S TOWER

事業登録平成28年4月1日
(事業許可)(平成12年6月19日)
供給開始平成15年4月1日
営業地域東京都港区港南1丁目、2丁目、品川区北品川1丁目
延床面積595,117m² H29.3.31現在

カテゴリ: [ 東京都 ], [ オフィスビル開発 ], [ さ行 ]

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