地域熱供給導入事例


蓄熱槽
2,000

複合ビル群開発

東京の東の副都心開発

[ ]錦糸町駅北口

事業者サイト:[錦糸町熱供給株式会社]

錦糸町は、東京の東の副都心として位置づけられています。
その核として、錦糸町駅北口地域は、国際化・情報化・多様化の時代に対応した業務・商業・文化・ホテル等を高度に集積した町として再開発され、地域熱供給が導入されています。
地域特性から、熱源はガス・電気併用のベストミックスとしています。主要熱源機器として、炉筒煙管ボイラー、蒸気吸収式冷凍機、電動ターボ冷凍機を備え、さらに蓄熱槽を設けています。熱媒体に蒸気と冷水を使った4管式として、省エネルギーと安定供給の実現を図っています。

(1)アルカイースト (2)アルカキット錦糸町 (3)アルカセントラル (4)東武ホテルレバント東京 (56)すみだトリフォニーホール (6)アルカウェスト (7)アルカハビタ(集合住宅) (8)地下鉄半蔵門線錦糸町駅 (9)プラント

事業登録平成28年4月1日
(事業許可)(平成7年11月30日)
供給開始平成9年6月1日
営業地域東京都墨田区錦糸1、2、3丁目の一部
延床面積253,363m² H29.3.31現在

カテゴリ: [ 東京都 ], [ 複合ビル群開発 ], [ か行 ]

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